夏季限定「夏カップ」名嘉睦稔ラベル!

2007年07月12日

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沖縄の夏に相性抜群のアイテム!
それが夏季限定「夏カップ」!
ビーチパーティーや、ホームパーティー等の場所で力を発揮するのが夏カップなのです!
開ければすぐにお飲み頂けますので簡単、便利でてまいらず!
冷やして保存しておけば氷も水もいらないのでアウトドアでのレジャー等の場所で人気者!
割水には久米島の銘水「堂井(ドーガー)」の湧清水を使用していますので、飲み心地も爽やか。

夏限定感のある、爽やかなデザインと今年も、沖縄を代表する版画家「名嘉睦稔」氏の版画をラベルに使用していますのでプレミア度もアップ!

今年の夏のレジャーにピッタリのアイテム!
夏カップで、楽しく、美味しく、爽やかに沖縄中を賑やかに盛り上げましょう!


2007cup_01.jpg商品名 久米島の久米仙「夏カップ」ボクネンラベル
アルコール分/13度 内容量/180ml 原材料/米こうじ

久米島の久米仙「紙パック1.8L・30度」

2007年04月20日

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久米島の久米仙「紙パック」
内容量/1,800ml
アルコール分/30度
原材料/米こうじ

久米島の久米仙からとっても便利で使いやすい紙パックが新発売になりました。
軽くて持ち運びにも便利、冷蔵庫でも冷やしておけるので収納にも便利。
飲み終わったとにも、色々と活用できるので自宅で簡単エコ。
お父さんにも、お母さんにも嬉しいサイズの「紙パック」です。


泡盛で作る美味しい果実酒「梅酒篇」

2007年04月03日

琉球泡盛「久米島の久米仙」は味も香りもまろやかさが
特徴の泡盛です。そのままお飲み頂いても美味しく頂け
ますが、泡盛は果実酒造りにも適しているのです。
季節の果実や梅をはじめ、レモンやニンニク等をつけ込
んで美味しい健康酒造りなどをお楽しみ頂くのにも適し
ています。
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泡盛の美味しい飲み方「カクテル」

2007年03月06日

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カクテル
泡盛のロックに、柑橘系の果汁を少し入れたもの。泡盛
のなめらかな味わいとフルーツの酸味がマッチ。水のか
わりに炭酸水などで割っても美味しく頂けます。

「泡盛ベースのカクテルレシピ」
■泡盛トニック
用意するもの:泡盛・45ml:トニックウォーター・適量:ライム・1/6カット
作り方:グラスに氷を入れライムを絞り入れて泡盛を注ぎます。冷やしておいた
トニックウォーターでグラスを満たし、軽くステアしたら出来上がりです。

これからも色々な泡盛カクテルのレシピをお届け致します。

泡盛の美味しい飲み方「パーシャルショット」

2007年03月06日

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パーシャルショット
泡盛をボトルごと冷蔵庫に入れてギンギンに冷やして、
グラスにそのままストレートで注ぎます。涼味の中に
もトロッとした重厚な味わいが楽しめます。

泡盛の美味しい飲み方「水割り」

2007年03月06日

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水割り
泡盛独特のまろやかな旨味が味わえる飲み方。30度の
泡盛で泡盛5に対して水5の割合、40度の泡盛で泡盛
3に対して水7の割合が一般的な目安です。

泡盛の美味しい飲み方「お湯割り」

2007年03月06日

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お湯割り
お湯割りか熱燗でポカポカ体があたたまるので、秋の夜長
や寒い夜等に最適な飲み方です。かぼすやレモンの香りを
添えても美味しく頂けます。

泡盛の美味しい飲み方「オンザロック」

2007年03月06日

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オンザロック
口元からのどへ、まろやかでひんやりとした快感を味わ
う事ができます。大きめの氷を入れたグラスに、泡盛を
静かに注ぎます。氷をとかしながら、ゆったりと味わう
事ができます。

泡盛の美味しい飲み方「ストレート」

2007年03月06日

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ストレート
泡盛の濃厚な芳醇さをじっくりと楽しむ事が出来ます。
ツウの方にオススメの飲み方です。古酒等の香りをじっ
くりと味わい下さい。

泡盛の呑み方&酒の肴

2007年01月09日

お勧めの泡盛の呑み方と肴をご提案します。

幾世紀もの時の旅人

2006年10月21日

 沖縄独自の銘酒、泡盛のルーツを探ると、古来より琉球の島々で祭事に用いられていた原酒の酒「シゲチ酒」と15世紀にアジアより到来した南蛮酒の融合が、その起源だと言われています。琉球王朝が栄え、この貴重な舶来の酒と古代のシゲチ酒の製法が複合し、新たに生れたのが、琉球ならではの味を醸し出す、泡盛だったのです。


  伝統的に継承されてきた泡盛の製法に従って、今でも泡盛の原料にはタイ産の米が使われていますが、ここにもアジアと琉球をつなぐ歴史の1ページを垣間見ることができます。中でも、沖縄独特の酒造法として注目すべきは、泡盛をカメにねかせて、じっくりと熟成の時を待つ、古酒づくり。幾世紀もの歴史に育まれ、静かに円熟の年月を刻んできた泡盛の神髄は、今も久米島の久米仙に受け継がれ、豊潤で清冽な美酒の味わいを皆様に届け続けています。

久米仙人の由来

2006年10月21日

 その昔、名水が沸き出す久米島の北部、堂井(ドーガー)に夕暮れともなると絶世の美女が現われ、野良仕事帰りの若者たちに神酒をふるまっては言い知れぬ酔いごこちへ誘った。人々はこれを宇江城山に住む仙人のしわざと噂しました。「久米島の久米仙」の名は、その「久米の仙人」の言い伝えにあやかったもので、その豊醇な味わいには、香り立つ歴史の浪漫がひそんでいます。
 時節に媚びず歳月のおもねることなくひたすら芳醇な泡盛としての正統なる系譜を守り続けてきた琉球泡盛「久米島の久米仙」。
  その清らかな味わいには、こよなく酒を愛し、人を慈しんだ仙人の想いが、今も脈々と息づいています。

久米島の久米仙 壺入り・繩巻 3年古酒

2006年10月20日

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久米島の久米仙
壺入り・繩巻 3年古酒
1,800ml・43度

家庭での古酒づくりに人気のある麻縄で巻き上げられた酒壺です。
時とともにまろやかに熟成していく泡盛を身近に置く楽しみが味わえます。
家庭用や記念贈答用にお試しください。

久米島の久米仙 壺入り・3年古酒

2006年10月20日

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久米島の久米仙

・壺入り・3年古酒
 5升/9,000ml・43度

・壺入り・3年古酒
 3升/5,400ml・43度


焦茶の麻縄で巻き上げた棕櫚の葉を被せた南蛮焼きの壺に熟成古酒を用意しました。
沖縄では古くから祭事の記念に壺入古酒を準備し「幸」を願う風習があります。
顧客に喜ばれる壺入泡盛です。

久米島の久米仙 沖縄・10年古酒

2006年10月20日

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久米島の久米仙
沖縄・10年古酒
720ml・43度

10年熟成の眠りから覚めた独特な深みのある味わいが
評価されている個性派古酒です。
味・香り・コクともに洗練された逸品です。
ラベルのシーサーがユニークです。
桐箱入りで贈答にも最適です。

久米島の久米仙 球美・18年古酒

2006年10月20日

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久米島の久米仙
球美・18年古酒
720ml・43度

久米島の久米仙が総力を結集して創り上げた高級熟成古酒です。
まろやかな甘味とやわらかな香りは本物の古酒だけが持つ味わいです。

久米島の久米仙 ホワイト・12年古酒

2006年10月20日

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久米島の久米仙
ホワイト・12年古酒
720ml・35度

久米島の自然の枕とも言うべき地下貯蔵庫で時間を惜しまず熟成の時を重ねた本格派古酒。
風格のある香りとまろやかさが特徴です。

モンドセレクション最高金賞受賞、泡盛鑑評会県知事賞受賞。

久米島の久米仙 ブラック・7年古酒

2006年10月20日

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久米島の久米仙
ブラック・7年古酒
720ml・43度

静かな時を刻む地下の酒蔵でじっくりと寝かせた古酒の代表格です。
泡盛鑑評会県知事賞、モンドセレクション最高金賞受賞。

久米島の久米仙 ブラック・5年古酒

2006年10月20日

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久米島の久米仙
ブラック・5年古酒
720ml・40度

熟練の職人が伝統の手法を頑固に守りつつ丹念に仕上げた古酒です。
優雅なボトルデザインは贈答やお土産に最適です。

久米島の久米仙 び・3年古酒/300ml

2006年10月20日

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久米島の久米仙
び・3年古酒
300ml・25度

アルコール度数25度で味と香りの深みを
しっかりと実現した古酒です。
スタイリッシュな瓶が魅力の300mlタイプ。

久米島の久米仙 び・3年古酒/720ml

2006年10月20日

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久米島の久米仙
び・3年古酒
720ml・25度

アルコール度数25度で味と香りの深みを
しっかりと実現した古酒です。
軽く滑らかな喉越しをお楽しみください。

久米島の久米仙 ブラック30/古酒

2006年10月20日

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久米島の久米仙
ブラック30/古酒
720ml・30度

新しいブレンド法により独特の優しい香りと
まろやかな味を追求した古酒です。
泡盛の新たな世界が広がります。

久米島の久米仙 でいご/古酒43度

2006年10月20日

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久米島の久米仙
でいご/古酒
720ml・43度

クセの無くまろやかな甘さと後口に芳醇さが静かに広がります。
古酒の魅力を存分に堪能させてくれます。

久米島の久米仙 でいご/古酒35度

2006年10月20日

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久米島の久米仙
でいご/古酒
720ml・35度

クセの無くまろやかな深みのある甘さと後口に爽やかさが、
古酒の魅力を存分に堪能させてくれます。

久米島の久米仙 ブラウン

2006年10月20日

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久米島の久米仙
ブラウン
720ml・30度

泡盛ファンを一挙に広げたベストセラー。
味・香り・コクともに爽やかな飲みごこちが好評です。

モンドセレクション金賞、ハイクオリティ賞受賞。

久米島の久米仙 300ml

2006年10月20日

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久米島の久米仙
300ml

年代もののラベルとポップなボトルで人気です。
伝統の味わいとスタイリッシュな瓶が魅力です。
300mlでご提供です。

久米島の久米仙 360ml・2号瓶

2006年10月20日

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久米島の久米仙
360ml・2号瓶

昔ながらのボトルとラベルを頑固に継承し、
伝統の深みのある甘味にこだわる泡盛です。
360mlでご提供です。

久米島の久米仙 600ml・3号瓶

2006年10月20日

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久米島の久米仙
600ml・3号瓶

地元で古くから愛されている定番。
久米島の久米仙の原点とも言うべき泡盛です。
伝統の味わいを楽しみたいならこの逸品です。

久米島の久米仙 沖縄10年古酒

2006年10月19日

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久米島の久米仙
沖縄10年古酒
古酒43度・一升/1,800ml

10年熟成の眠りから覚めた独特の深みのある味わいが
評価されている個性派古酒です。
味・香り・コクともに洗練された逸品。
ラベルのシーサーがユニークです。
桐箱入りで贈答にも最適です。

久米島の久米仙 でいご/古酒43度

2006年10月19日

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久米島の久米仙
でいご
古酒45度・一升/1,800ml

クセが無くまろやかな深みのある甘さと後口に
芳醇さが静かに広がります。
古酒の魅力が存分に堪能できる逸品です。

沖縄県優良県産品認定

久米島の久米仙 でいご/古酒35度

2006年10月19日

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久米島の久米仙
でいご
古酒35度・一升/1,800ml

クセが無くまろやかな深みのある甘さと後口の爽やかさが、
古酒の魅力を存分に堪能させてくれます。

久米島の久米仙 「び」

2006年10月19日

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久米島の久米仙
「び」
古酒25度・一升/1,800ml

マイルドな味に深みのある香りを実現しました。
軽く滑らかな喉越しを心行くまでお楽しみください。

久米島の久米仙「一升瓶・30度」

2006年10月19日

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久米島の久米仙
一升瓶・30度[1,800ml]

久米島が誇る名水「堂井(ドーガー)」の湧清水で醸造された
甘味、後口爽やかな泡盛です。
泡盛鑑評会金賞、泡盛鑑評会県知事賞受賞。


泡盛が出来るまで

2006年10月17日

原料米
久米島の久米仙に使用されている原料米は、タイで原産される硬質米で長粒形のインディカ種です。この米粒を3片くらいに砕いたものを泡盛専用の原料米として輸入しています。原料米は地元産を使用したり、中国米(唐米)、ラングーン米などを輸入していましたが、昭和期になりタイ米の特質が沖縄の泡盛づくりに適していることから原料米に選びました。

洗米
厳選された南方硬質米が生まれかわる
麹の香りを消さないために白米についている糠や細かいゴミを取り除
きます。
水洗いが不十分だと麹の香りが失われます。


蒸し米
泡盛として生まれる重要な行程
米を蒸すのは後に黒麹菌を散布した時に澱粉やタンパク質などの消化を助け、黒麹の繁殖や糖化を進めるためです。


麹(こうじ)
黒麹菌を散布して製麹する
蒸し米を40度前後に保ったまま沖縄の泡盛製造の特性である黒麹菌を散布すると、約40時間後に米麹が出来上がります。





仕込み(モロミ) 米麹と水と泡盛酵母
米麹と水と泡盛酵母をよく混ぜ合わせると、約12~15日後に発酵熟成されたモロミ(かすを漉さない状態)になります。
蒸留したばかりの泡盛原酒は味わい深い風味を得るために数カ月間、貯蔵タンクのなかで熟成の眠りに入ります。じっくりと時間をかけるほどに泡盛は独自の風味とまろみを増していきます。久米島の美しく澄み渡る自然と島の風土文化に育った職人たちの技が創った泡盛。
これは熟成によってのみ古酒に結実していきます。

泡盛の旨さを決める理由のひとつは仕込み作業です。全麹仕込みと呼ばれる水以外の原料では麹のみを使っている製法から米麹の風味の濃い美味しい泡盛が生まれるのです。また、旨さの最大の秘密はなんといっても米麹づくりの時に沖縄の泡盛製造の大きな特性である黒麹菌が使われていることです。
黒麹菌は蒸し米に散布したときに生澱粉の分解に優れた力を発揮し、
香りをよくすることで知られています。
クエン酸を生成し雑菌の増えるのを防ぐ効果もあり温暖な沖縄では最適の麹菌です。久米島の久米仙は、泡盛づくりの旨さの秘密を久米島の豊かな自然に求めました。熟成した麹は酵母とともに、久米島の自然遺産「堂井(ドーガー)」の銘水が配合され人の手によって撹拌されます。それから発酵したのち良質のモロミになります。モロミは敢えて冷凍機を使わず地下水が循環する蛇管で冷やすことも久米島ならでは自然製法です。


蒸留
原料のコクと香りの行程
モロミを熱して蒸気に変え、さらに冷やして液体にします。アルコール分平均43度のコクと香りの泡盛原酒が出来上がります。

仕込みで発酵熟成されたモロミを泡盛原酒にするために蒸留の段階に入ります。蒸留の方法は沖縄独特の単式蒸留機により間接加熱で蒸留
します。蒸気に変ったモロミは冷却水で冷やされ原酒のしずくとなり
ます。単式蒸留は蒸留を繰り返さず終了した時点で蒸留残留液を一挙
に排出し旨さを閉じ込めます。


熟成
一般貯蔵の熟成
蒸留した泡盛原酒を年月かけて貯蔵。
時間の経過とともに芳醇さとまろみを増していきます。
一般と長期貯蔵に分けられます。


古酒(クース)
長期貯蔵の熟成
熟成を長期間重ねると風味とまろみが一層増します。
3年以上を目安に荒焼カメで熟成させクースに仕上げます。


洗瓶
スピーディーで衛生的設備
衛生的な設備が整った工場で迅速に瓶の隅々まで洗浄します。
オートメーションの洗浄システムで効率的な洗瓶が行われます。





瓶詰
厳しいチェックのもと規定の熟成期間を経て誕生した泡盛は、風味とまろみそのままに一本一本瓶詰めされます。








ラベリング
泡盛が瓶詰めされたボトルには、オートメーションにより、商品名が映える真新しいラベルが次々と貼られます。


箱詰 迅速かつ丁寧な箱詰
ラベルを貼り終えた新しい泡盛が誕生です。産声を上げたばかりの美酒たちが全国発送へ向けてスピーディーに箱詰めされます。


瓶詰・箱詰・出荷
熟成の眠りから目覚めた銘酒がオートメーション化された工場で迅速に瓶詰・箱詰を終え出荷されます。ラベルやパッケージが旨さを象徴するように全国の消費者のもとへ「久米島の久米仙」が島を出て行きます。

泡盛ラインナップ

2006年10月17日

『久米島の久米仙』泡盛のラインナップ

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